道院長紹介 | 群馬榛東道院

群馬榛東道院 道院長のご紹介

道院長(指導者)について

各地の道院では、金剛禅総本山少林寺によって指導者として正式に認められた道院長が、責任を持って道院運営・門信徒育成を行っています。
 金剛禅宗門は教えを現代社会に生かすための道であるため、道院長は本職を別に定めたうえで、社会との関わりを持ちながら「自己と他人の成長、そして金剛禅を縁とした人間関係」を最大の喜びとして無償で指導に当たっています。

道院長紹介

道院長 菊間 誠
中導師 大拳士 六段
はじめまして。
群馬榛東道院 道院長の菊間誠です。

人は優しい気持ちがあっても、自信や勇気がなかったら一歩を踏み出すことができないものです。

また、力がいくらあっても、思いやりと優しさが伴わなければ、それは自分勝手な暴力になってしまうこともあります。

少林寺拳法は思いやりと勇気の両方を持ち、行動していける人を育てる「人づくりの武道」です。

「あなたの想いは一歩踏み出すための灯となる」

群馬榛東道院ではそんな想いにあふれたあなたを待っています。
一緒に心の強さ癒しを求めてみませんか。

◎道院長経歴
高校生の時に出身地千葉県の道院にて少林寺拳法を2年ほど学ぶ。
渋川道院(道院長 村上先生)にて少林寺拳法を再開する。(2009年10月)
群馬榛東道院 道院長(道院設立2025年5月)