◆ 3級合格 茶帯が届きました★ | 太田西道院

◆ 3級合格 茶帯が届きました★

先月、3級合格された、なお君と こうりゅう君に 茶帯が届きました★

二人の嬉しそうな笑顔に、私たちも嬉しくなりました★

合格おめでとうございます★

 

◆ 4月の配布資料1 担当:上西 貴博  道院長『万物の霊長』

テキストの画像のようです

◆ 4月の配布資料2 担当:関 緑 「3月の『少林寺拳法 オンラインマガジン』を拝読して」

1人、、「2025年 4月 2日 太田西道院 関 関線 緑 「3月の 『少林寺拳法 オンラインマガジン』 を拝読して」 TVol.120 与えることで人生を豊かに』 (大澤隆 管長法話 より 一部抜粋 引用) 私達は金則禅の門信徒である以上、 何か物事を進める時には、 与える」側であってほしいと願っています。 人は生まれに時こは与えてもらわないと生きていけない存作ですが こ他時門は与えてもらわないと生きていけないけせで9店。 成長するにつれて自立をし、 やがて周囲に貢献できることが増えて いきます。 自身の行動で周囲に貢献し、 周囲への貢献が自信や次の行勤の勇気 金剛禅総本山少林寺 しって、さらに同囲に与えられるものが増えていきます。 管長 その関み重ねが自分だけでなく他人の人生をも豊めにし、 平和な世の中、 理想境へと続い ていきます。 そして 無財の七施と言われるように、 笑顔を見せたり、 優しい言葉や元気が出る鳥業をかけたりするなど、 探せばいくらでも 出てくるのではないでしょうか。 何か物事を進める時には、 「与える」 側で 「無財の七施」 「無財の七施 (しちせ)」 (金剛総本山少林寺 僧階教本Ⅱ資料編I より引用) 「この施しは 自分になんの財物がなくとも できる施しとして、 できる施しとして、やさしい目つき・顔つき・ やさしい目つき・顔つき・ 言葉遭い・ 熊度 心持で父母や他人に投し、 彼等に座席や場所を提供せよ というもので 簡単にいえば、 (しん) (さんごう) において柔和 (にゅうわ) な態度で他者に接することを脱くものである。 1. 眼施 (げンせ) やさしい まなざしを注ぐこと。 和颜悦色施 (わげんえつしきせ) やさしい笑顔を向けること。 言辞施 やさしい言葉をかけること。 4. (しんせ) やさしい態度でつくすこと。 ε 5, 7 6 床座施 (しんせ) やさしく席をゆすること。 房舎施 (ぼうしゃせ) やさしい環境をつくってあげること。」 誰かの笑顔や優しい一言で、 「元気」 を頂くことがあります。 他者に対して 「やさ 「やさしい」 しい」 ことが出来るようにい掛けたいと思いました。 日常が思いやりと優しさで溢れるように水」というテキストの画像のようです

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